はじめるまでの流れ

  • null
    エンパシームアプリのダウンロード
  • null
    プラクティスの選択
  • null
    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

詳しく見る

参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

詳しく見る

参加申し込み

public_mypra
フィロソフィープラクティス

授かったものを活かして

ギリシャの哲人・エピクテトスのことば。
自分にないものを嘆かず、あるものを楽しめ。

じぶんが授かったものに気づき、それを使う喜びを感じることが大切ということです。
与えられたものを受けよ、それを活かせ。

持って生まれた能力とか、潜在能力とか、むずかしく考えるのではなく、じぶんの身体、声、授かったもので、すぐできることをやってみましょう。

続き...
アートプラクティス

いつでも会える

絵本『いつでも会える』の主人公、犬のシロは、大好きなミキちゃんと死に別れます。飼い犬を失って悲しむ話ではなく、犬が飼い主をなくして悲しむのです。

悲しみにくれるシロを呼ぶ、なつかしい声がします。

空にいるよ。
いつでも会える。
いまも これからも。
ずっと かわらない。

続き...
サイエンスプラクティス

じぶんを聞くふるまいの力

「自分で自分に言い聞かせる」と言いますね。
文字通り、声に出して「じぶんに」語りかけ、そのことばを、「じぶんが」聞くことです。

「一人二役の芝居」のように聞こえますか?実は、毎日、生きて暮らしていること自体が「じぶんに向けて演ずる」こと。芝居ではありませんが、演じています。
「言い聞かせる」というと、精神的に「がんばる」掛け声のように聞こえるかもしれません。でも、実は、そうではないのです。
「声に出す」ということは、全身で感じるということです。身体の中の響きも、空気からやってくる音も感じています。文字を黙読しているのとは、決定的な違いがあるのです。

演ずるセリフは、じぶんのことばです。でも、それはじぶんでつくったのではなくて、古来より、語り継いで、聞き継いできた、声のことばです。先人のことばを声にして、同時に聞き、想像や連想が浮かぶのです。
「じぶんの声にするふるまい」を演じる力。

続き...