はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスプラクティス毎プラガイド

習慣の作法(はじめ)

習慣化には作法が必須

チャールズ・ドゥヒッグさんは、このように説明します。

「習慣をつくる3つの要素は、合図(きっかけ)・ルーティン・ほうびである。」

 
① はじまりを促す合図
たとえば「明日朝、ジョギングしようと思えば、ベッドの脇にランニングシューズを置いておく、など。
 
② その合図で、いつもとおなじように行動(ルーティン)がはじまり、結果がえられること

③ その結果を確認するかのように、ほうびをあげること。

続き...
サイエンスフィロソフィー

AIって、こわいの?

のびた:ねえ、AIってドラえもんよりすごいの?
ド:AIは、コンピュータだから計算はすごいよ。
の:人間にとって変わっちゃうの?
ド:どうして?
の:人間よりすごいんでしょ?
ド:人間よりすごいものしかないんじゃない?
の:どういうこと?
ド:人間は鳥のよう飛べないし、魚のようにも泳げない。
  馬みたいに早く走れないし。鹿みたいなカッコいい角もない。
  みんな、ちがう存在。
の:でも、AIは、人間みたいに考えるんでしょ?
ド:そういうふうに、人間がつくっているものなんだよ。

続き...
フィロソフィープラクティス毎プラガイド

習慣:いちばん肝心なこと ⑧ みちゆくときよ

エンパシームメソッドは、じぶんでつくるエンパシームをつかって、毎日循環するしくみにするメソッドです。
「あ・ゐ・て・に・ふ・す・い・ま」の身体作法で、じぶんをエンパシームに映し、その自然な流れを写真のように記録します。

それを再現して、くりかえし、ふりかえることで、その時間が生きてきます。
やりっぱなしではなく、一瞬の間でよいから、あとでたしかめることで、次につながるのです。

でも、じバリアはつねにあります。
するべきことがわかっていても、意外にも、そのような気分にならない、といったことが日常よくおこります。
一日一回、そのひと時を持つためには、そこへみちびいて、プラクティスに一歩ちかづけるような、自然な流れがいります。
また、そこから次につないでいく自然な流れがいります。

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