はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスプラクティス毎プラガイド

習慣:いちばん肝心なこと ① しくみ

習慣を身につけるには、まず身のまわりの環境を整えることです。

ジェームズ・クリアさんは、習慣づくりとは、4つの要素からなるステップで、行動を促すようなしくみをつくることだ、と説きます。

(1)きっかけ(それを見たらすぐ思い出せるような、はっきりとした合図)
(2)行動したくなる魅力(感覚に訴えるしかけ)
(3)それに反応した行動(かみくだかれた行動がおきやすくなる工夫。抵抗になるものをへらすこと)
(4)よろこび(うれしい、たのしいという実感)

「習慣そのもの」を身につけることはできません。小さなアクションにかみ砕いて、具体的な行動がおきるようにすることです。

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サイエンスプラクティス毎プラガイド

マインドがフルだと「バリア」になる

の:ねぇ、ドラえもん。マインドフルって何?
ド:じぶんの心の状態に気づくことだよ。
の:ああ、そう。今、ぼくはお腹が減っている。おやつが食べたい。
ド:それは、マインドがフル(いっぱい)だね。そうじゃなくて。。
の:どうするの?
ド:静かにすわって、体を楽にして。
の:で、何をするの?
ド:ゆっくり息をはいて、
の:プーって、はいたよ。
ド:空っぽにするイメージ。しぜんにおだやかになるんだよ。
の:空っぽ?それで、おだやかになるの?

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アートフィロソフィー

エンパシームで希望のみちをひらこう。

「じぶん」のかわりには、だれも生きられない。

だれもがみな、おなじように、
一度かぎりの、じぶんを生きている。

だれもがみな、共感するじぶん。
つながりあう存在。

他者とふれあい、共にあることが
感じられる時、心がひらき、

じぶんとまわりの世界を
結びつける路ができる。

共感のはたらきが、じぶんを学ぶ路。

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