はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
テクノロジープラクティス

心の溝を克服するために (1)

人間とテクノロジーのみぞ

ますます高度化・複雑化するテクノロジーと人間の生来の能力はギャップは大きくなっています。

テクノロジーが生活を便利にしてくれる恩恵。
人間ができないことをテクノロジーがやってくれ、人間の生活が豊かになるのなら、それでよいではないか。
そんな暗黙の前提で進んでいる現代社会。

どこに問題があるのでしょうか?

それは、人間の本来の力が社会に活かされにくくなっていることです。
そのこと自体が気づきにくく、わたしたちが無自覚にいることが切実な問題です。

続き...
サイエンスプラクティス

てつおさんの日課 One Deed a Day

てつおさんの日ごとのかて

立:ちょうど、500になりました。
てつお:あ、もうそんなになるんだ。
立:そして、ちょうど15000エンパシーム。
て:ほう、一日30つぶだね。
立:まったく、途切れがないですねー。
て:毎朝、声に出すと気持ちがいいだよ。
立:続ける秘訣はありますか?
て:秘訣?なにも考えてないなあ。
立:余計なことはいらないんですね。

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サイエンスプラクティス

流れ星とねがい ②

流れ星に会うチャンスも、その時にひとこと言える時間も、あることがわかりました。
 
あなたのねがいは?
 
と聞かれても、すぐに出てこないねがいは、ねがいではありません。
 
あーだったらいいな、こうだったらいいな、という願望のことでないのです。
 
では、神様や仏様に、お願いするのは?
  • 試験にうかりますように。
  • 明日いいことありますように。
  • 今年も健康でいられますように。
  • もっともうかりますように。
 
神仏におねがいすることを、「願をかける」といいますね。
 
ただ、たまにしか言わず、じぶんではなにもしないのでは、かないそうもありません。
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