はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 

以下からダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。

ミニマル5分

内省の習慣

ただいま、準備を進めています。

整いましたらお知らせします。

共プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。

ミニマル3分

共感の実践

ただいま、準備を進めております。

整いましたらお知らせします。

public_mypra
アートプラクティス

おこないが、じぶんを決める。

ジョン・マーシャルさんのSeedから。
Our deeds determine us, as much as we determine our deeds
自分が行動を決定するように、行動も私たちを決定している。

ジョンさんは、こう語ります。
「ジョージ・エリオットのことば。ペンネームだから、メリーアン、女性の詩人。このことば、本当にそうだな、って実感する時があるよ。

ふだん、ぼくらは、まず自分があって、判断や行動があるみたいに思っているよね。でも、実は、その反対なんだなって。行動が自分なんだよね。自分のアクションがあつまって「行い」になる。ぼくらは、その行いで、できている。それ以外に、自分ってだれ?

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サイエンスフィロソフィー

対話が、じぶん。

浜田寿美男さんは、こう説きます。
「ことばとは何か?「語と文法からなるシステム」と言うと、ことばが先にあり、それを使ってやりとりするように聞こえるが、そうではない。他者との対話(ことば以前の対話)から、ことばが生まれてくるのであって、その逆ではない。対話性があるから、そのように、ことばを獲得するのである。他者との関わりこそが本質である。

自分の声を聞くという行為。しゃべる行為そのものは無意識だが、実は、相手が自分の声を聞いていることを確かめている。決して、おまけに自分にも聞こえるのではない。話すという行為は、聞くという行為と一体になっている。

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サイエンスフィロソフィー

共感とエコノミー

共感とエコノミー(経済)って何か関係があるの?
経済といえば、モノやお金の流通、商売や景気、社会のしくみの話。でも、それらもみな、人間の感情や行動によってもたされることは違いありません。

近代経済学の父・アダム・スミスの著した『道徳感情論』は「人間がまず隣人の、次に自分自身の行為や特徴を、自然に判断する際の原動力を分析するための論考」という副題がつけられている通り、人間の心の研究でした。

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