はじめるまでの流れ

  • null
    エンパシームアプリのダウンロード
  • null
    プラクティスの選択
  • null
    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 

以下からダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。

ミニマル5分

内省の習慣

ただいま、準備を進めています。

整いましたらお知らせします。

共プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。

ミニマル3分

共感の実践

ただいま、準備を進めております。

整いましたらお知らせします。

public_mypra
アート英プラ

想像の冒険

『チム・ラビットと かかし』という童話があります。

ぼうけんにでかけようかな。

チムは麦畑でかかしに出会います。だれも相手にしてくれず、ひとりぼっちのかかしに、チムは言います。

ぼくに、なにかしてあげられること ある?

かかしは、雨が降ってもぬれないように、服を着せてくれ、と答えます。チムは、近所の農家から素材を集めてきて、カカシに着せてあげます。立派になりました。チムは、新しいともだちに、詩をつくります。

続き...
サイエンスフィロソフィー

共感する原子

波が打ち寄せてくる 膨大な数の分子が
互いに何億万と離れて 
勝手に存在しているというのに
それが一斉に白く波立つ波をつくる

それを眺める眼すら 
存在しなかった遥かな昔から 何億もの年を重ね 
今も変わりなく 波濤は岸を打ちつづける
ひとかけらの生命もない 死んだ惑星の上で
誰のため 何のため 波は寄せてくるのか?

ひとときも憩わず エネルギーにさいなまれ
太陽に亡ぼし尽くされ 宇宙に放たれる
そのたったひとかけらが 海をとどろかす

続き...
サイエンスプラクティス

練習の矛盾を克服する

集中している間はよいのだけれど、結果を気にするとうまくいかなる。集中しているかどうかに意識が向くと、集中がとぎれてしまう。そういう経験がある人は多いのではないでしょうか。

トーマス・スターナーさんは言います。
どんな練習も、肝心なのはプロセス、結果ではない。結果に気が向くのは、「判断」しているから。
いい・わるいの評価を瞬時にしている。知らないうちに、ある理想の尺度にあわせている。自分自身の「判断」が実はバリアになってしまうのだ、と。

脳は、状況を先回りして、まだ事が起きる前から「失敗しないように」という瞬時の判断ができます。私たちが、生まれてこの方、身につけてきたものです。

続き...