はじめるまでの流れ

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❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

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上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

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アートフィロソフィー毎プラガイド

思い出すから記憶になる

記憶があるから、思い出すのではありません。思い出すから、記憶になるのです。
一枚の写真から「記憶を復刻する」エピソードです。

50数年ぶりに、物置の奥から「発掘された」写真を手に、カズコさんは、言います。

「あの時の感動がよみがってくる!そこに私がいるみたい。焼き物に夢中だった。」

思い出すから、記憶。
記憶があるから、思い出すのではなく。

私たちは、漠然と脳のどこかに「記憶」がおさめられ、それが勝手に出てくる、というふうに思っていますよね。
でも、話は逆。思い出すことで、記憶になるのです。

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アートフィロソフィー毎プラガイド

すむ

Be calm.(おちついて)
Relax.(身心を楽にして)

「すむ」ということばで何を思い浮かべますか?
と聞かれると、どの漢字の「すむ」ですか?と聞きたくなるかもしれません。

・住む(ある場所に生活すること)
・済む(ものごとが終わること、用が足りること)
・棲む(動物が巣をつくって生活すること)
・澄む(空や水などのにごりがなくなり、透き通ること)

和語の「すむ」には、共通のイメージがあります。
それは、時間の経過とともに、ゆるやかに、落ち着いていくことです。

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アートプラクティス毎プラガイド

(これから)じぶんになる

Be yourself.じぶんになろう。
Everybody else is taken.他人にはなれないから、心配はいらないよ。

気持ちをやわらげてくれることばですね。
このことばは、「じぶんらしくあれ」とか、「じぶんに正直に」といった意味で使われることが多いのですが、むしろ、こんなふうに受けとめた方がよいかもしれません。

それは、文字どおり、「じぶんになれ」です。
「じぶんらしく、飾らないでいい、構える必要はないよ」と言われても、そもそも、じぶんのことはよくわからないのですから。

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