はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
アートサイエンステクノロジー毎プラガイド

じぶんで考えるヒント(マプア大学にて)

Human is nature-made.(人間は、自然がつくる)
Technology is man-made. (テクノロジーは人間がつくる)
We are made by nature.(人間もテクノロジーも自然発)

フィリピン・マプア大学工学部の学生さんに、オンラインで講演する機会がありました。

Create 「つくる」というテーマです。ものをつくるだけではありません。つくる対象は、あらゆるものごとです。

講演の最後に、ひとりの学生さんからこんな質問がありました。

Is AI a threat?(AIは脅威ですか?)

「よく、言われますね。じぶんで考えをつくってみましょう。」

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サイエンステクノロジー毎プラガイド

声の鏡「円符の発明」へ

人間のことばの起源について、ダーウィンは、テナガザルのうたのようなものだという仮説を立てました。はく息で声をつくり、それをことばにする身体運動に先立って、手でものおとを立てていた、ジェスチャーがあったとする仮説もあります。

「ふるまいがことば」

「共感がことばの原点」

いずれにせよ、人間の言語は、ことばを音の連なりとして知覚するところから出発します。聞き入れる音を区切り、時間軸にそった特定のパターンとして捉えることで、記憶します。歌を覚えることとおなじように、言語中枢の情報処理は、音楽的なのです。

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アートテクノロジー毎プラガイド

うつすメソッドとは?

メソッドということばは、ギリシャ語源のことばで「みちにそって進む」という意味から生まれました。

エンパシーム・メソッドは、エンパシームを自己の修養、プラクティスに使うメソッドです。
また、プラクティスによって人と人が助けあえるメソッドです。

じぶんを映し、さらに写したものを活かすことで、ひとつの路をつくり、それをつなげる方法です。

キーワードは「うつす」。
・自然の流れで「間」をつくり、それをうつすというメソッド(エンパシームというメソッド)
・エンパシームに写したものを活かすメソッド(エンパシームを使った修養・習慣化メソッド)
・「みちゆくときよ」という、8つの場をつなぎ、まなびの路をつくるメソッド)

和語の「うつす」には、どんな意味があるでしょうか?

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