はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 

以下からダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。

ミニマル5分

内省の習慣

ただいま、準備を進めています。

整いましたらお知らせします。

共プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。

ミニマル3分

共感の実践

ただいま、準備を進めております。

整いましたらお知らせします。

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アートフィロソフィー

じぶん民俗学

谷川健一さんは、こう語りました。
「民俗学は魂の学問です。神と人間と動物の交渉の場です。人間と神、人間と人間、人間と自然の生き物、この三者の間の三者間の強い親和力が、民俗を生んだのです。

民俗学は民間伝承を取り上げて研究していきますが、それは口承の形が多い。文字記録や、遺跡・遺物がないところで、日本の過去・歴史、あるいはその民衆の生活史を探ろうとする時には伝承に頼る以外にはありません。そこに民俗学の置かれた立場があります。

伝承の特徴は、時代あるいは時間を超越しているというところにあります。歴史学や考古学は始原から始まる時間です。しかし、人間の記憶というものはだんだんと遡っていき、最後にその始原に到達する民俗学は現代から遡行するというが特徴。そこに民間伝承を重視する民俗学の特徴があります。

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サイエンスフィロソフィー

地球に共感する

ライアル・ワトソンさんは、こう言います。
「昔から、ふたつの世界観が存在してきた。ひとつは互いに因果関係をもち、互いに影響している事物や事件でも、実はまったく別個のものであるという日常的な現象。もう一方は、すべてが大きなパターンの一部であると考える、やや特殊な見方。生活していく上で前者の世界観が一番価値があるため、幼児期からそのように行動することを覚える。後者の考えは、ただちに実用化できるような重要性をあまりもたない。だが、この考え方こそすべての生命に大きく作用するもの。正式な教育と自然な直感とを調和させる方法はないものか。それができないことは、もっとも重要な資源の大きな無駄である。

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アート

ひと時の数を

人生は何でできていますか?

ものや場、つまり空間でしょうか?
ことや時、つまり時間でしょうか?

とても、ひとことでは言えそうもありません。

長田弘さんの詩のことばから。

人生は完成でなく、断片からなる。
断片のむこうに、明るさというか、ひろがりがある。

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