はじめるまでの流れ

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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

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上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
アートサイエンス

心の路をひらく

梅田規子さんは、長年、ニューヨーク大学で音声研究の要職をおさめた後、心の研究に専念しました。

「音韻とか音節という言語単位が、それが現れる場によって、自由自在に変化する。私たちがどんなしゃべり方をしているかは、その現象が起こる場が決めている。私は、その変幻自在な変化を素直に受け入れて、何年もかけて、幾重にも重なり広がる大きな階層波を発見した。そして、その変化の動きこそが、私たち人間の命のエネルギーであるのみならず、生きとしいけるもの、そしてそれらを育む地球の自然が持つエネルギーだということを理解するようになった。

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アート

実感の数

じてんしゃで やってきた
きいろくて あかい うみのそらが
みずたまりになった 
そのなかに はいって
ぼくも きいろくてあかいみずに なるよ

6歳の、ある少年の詩。おどろきの声が発せられる時に、自然に詩ができるのですね。

マヤ・アンジェロウさんは、こう言います。

Life is not measured by the number of breaths you take but by the moments that take your breath away.

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アートプラクティス

春花秋月これ心なり

大和和尚さんとの対話から。

春歌しゅんか秋月しゅうげつこれ心なり。

りっこう:「花も月も心だ! 」というのですね。
大和:そうです。心の働く様子が、花であり月である。
り:心とは、じぶんと春花秋月のぜんぶだと。
大:はい。『正法眼蔵』はそのオンパレードです。
り:自然宇宙世界が、一枚の詩画になっています。
大:道元さんが生涯をかけて取り組んだ主題です。弟子にむけて語ったことばでできた、絵のような詩です。

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