はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスフィロソフィー

サイエンスをじぶんに向ける

サイエンスは、自然現象とふれあい、その奥底にある原理や法則を探る、人間の営みです。科学的な方法とは、対象を観察し、測定・測量する実験過程を、客観的に記述することです。目には見えない現象の実験結果を、絵や記号をつかって表現し、何かに喩えて想像したり、未知の可能性を考えたりします。

「サイエンスをじぶんに向ける」ことはできるでしょうか?
だれかに測ってもらうことではなく、じぶんでじぶんを対象にしてできるか?という意味です。

続き...
フィロソフィープラクティス毎プラガイド

Deed、毎日ひとつ。

It will never rain roses: when we want to have more roses we must plant more trees.
(バラが空から降ってくることはない。もっとバラがほしければ、もっと木を植えること。

It is never too late to be what you might have been.
(なれたかもしれないじぶんに、なるのにおそすぎるということはない。)

ジョージ・エリオットのことばです。
とつぜん、花は咲きません。手入れをして、見守ること。
土と光と水と空気、そして昆虫。わたしたちは、手入れをすこしして、見守るだけでよいのです。

英語に、deedということばがあります。

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アートサイエンステクノロジー毎プラガイド

じぶんで考えるヒント(マプア大学にて)

Human is nature-made.(人間は、自然がつくる)
Technology is man-made. (テクノロジーは人間がつくる)
We are made by nature.(人間もテクノロジーも自然発)

フィリピン・マプア大学工学部の学生さんに、オンラインで講演する機会がありました。

Create 「つくる」というテーマです。ものをつくるだけではありません。つくる対象は、あらゆるものごとです。

講演の最後に、ひとりの学生さんからこんな質問がありました。

Is AI a threat?(AIは脅威ですか?)

「よく、言われますね。じぶんで考えをつくってみましょう。」

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