はじめるまでの流れ

  • null
    エンパシームアプリのダウンロード
  • null
    プラクティスの選択
  • null
    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

詳しく見る

参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

詳しく見る

参加申し込み

public_mypra
アートサイエンス毎プラガイド

環境が心に映る

なぜかわからないけれど、心が落ち着かない、複雑な気持ち。
そんな時、この絵は、すこし気持ちを和らげてくれるかもしれません。

一匹のアリが砂地を歩く様子です。アリが歩いた軌跡を描くと、こんなふうに見えるでしょう。複雑です。

ハーバート・サイモンはこう言いました。

砂浜上のアリの軌跡は、砂浜表面の複雑さであって、アリの内面の複雑さではない。
複雑にみえる行動も大体のところ、人間が置かれている環境の複雑さを映し出している。

「サイモンのアリ」の環境を、絵にしてみましょう。

続き...
アートプラクティス毎プラガイド

夢と共感

江戸時代の禅僧・明恵みょうえ上人は、月の歌人でもありました。

隈もなく 澄める心の 輝けば
  我が光とや 月思ふらむ

「隅もないほどに澄んだ心を月が見て、じぶんの光だと思うかもしれない。」
明恵上人自身が月になり、世界を見ている歌です。

古来、花を歌うのは、花になること、月を歌うということは、月になることでした。
明恵上人の心境にいたるのは、一朝一夕ではありません。
いえ、一朝一夕ごとに、ひとつずつ、共に感じる心を育むことなのでしょう。

続き...
アート

じぶんという素材

上田淳子さんのレシピーから、
「カリフラワーとホタテとオレンジのマリネ」。

「オレンジは果肉だけでなく、果汁の甘みをソースに生かします。焼いたホタテを先につけ込み、そのうまみが染み込んだオレンジソースに、生のカリフラワーをからめるとおいしくなります。」

シンプルな素材をシンプルに組み合わせるだけで!
「じぶん」がカリフラワーだったとしたら、どんなに楽しいことしでしょう。じぶんという素材が活かされていて、共演のみんなも喜んでいます。

すべての素材は、固有の存在

続き...