はじめるまでの流れ

  • null
    エンパシームアプリのダウンロード
  • null
    プラクティスの選択
  • null
    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 

以下からダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。

ミニマル5分

内省の習慣

ただいま、準備を進めています。

整いましたらお知らせします。

共プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。

ミニマル3分

共感の実践

ただいま、準備を進めております。

整いましたらお知らせします。

public_mypra
サイエンスフィロソフィー

精神とは相互作用の連続

グレゴリー・ベイトソンはこう言います。

知と思考をつかさどる<マインド>というものに、思考する人間の外側にある自然界の大きな部分、数多くの部分が映し出されている。

動物的ーアニマルということばは、本来、こころーアニムスを授かった、という意味でした。

精神とは、相互作用する構成要素の集まりである。

世界は、結びあわせるパターンのことである。パターン同士が結びあって、パターン間のパターンができる。

続き...
アートフィロソフィー

ホモ・エマパテマ 共感する存在

これまで、人間の本質を表すことばが、数多くつくられてきました。

・ホモ・サピエンス(知性をもつ存在)
・ホモ・ファーベル(ものをつくる存在)
・ホモ・ルーデンス(遊ぶ存在)
・ホモ・ロクエンス(ことばを話す存在)
・ホモ・モビリタス(動く存在)
・ホモ・ソシアリス(集まる存在)
・ホモ・レリギオスス(祈る存在)
・ホモ・エステティクス(趣味人)
・ホモ・ピクトル(描く存在)
・ホモ・ムジカ(音楽人)
・ホモ・エコノミクス(経済人)
・ホモ・ポリティクス(政治人)
・ホモ・リデンス(笑う存在)
・ホモ・パテイエンス(痛みを持つ存在)
・ホモ・クレアトール(創造する存在)

続き...
アート

ひとり、くるくる、たのしむ。

画家・熊谷守一さんは「ひとりたのしむ」達人でした。

わたしは好きで絵を描いているのではないんです。絵を描くより遊んでいるのがいちばん楽しいんです。

絵を描くのに場合によって、初めから何を描くのかわからないのが自分にも楽しい。描くことによって、自分にないものが出てくるのがおもしろい。

「すること」そのものが楽しいのですね。はじめから決まった「答え」を探すのではなくて、なにかおもしろいものに出逢えること。それが、たのしい。
そのようにしているうちに、絵ができる。

続き...