はじめるまでの流れ

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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
アートフィロソフィー毎プラガイド

みずからに語り、つづる。

ローマ皇帝であり、哲人であったマルクス・アウレリウスの『自省録』から。

英語では 『Meditations』(瞑想録)という題で知られる、ギリシャ語の原典は「自分自身へ語られたもの」という意味があります。

アウレリウスは、日々、静かにじぶん自身と対話をもち、自らに語り、自らにつづりました。

その日々の糧が「自省録』です。

Continue straight ahead.

Follow your own nature and universal nature.

These two have one and the same path.

じぶんの自然と、宇宙の自然とに従って、まっすぐな道を歩め。

これらふたつの道はひとつのものだ。

続き...
サイエンス

心の免疫力

「レジリエンス (Resilience)」 ということばがあります。
何かがあっても、負けないで元気を取り戻せること。回復力のことです。

レジリエンス、こころの回復力こそ。

藤田紘一郎さんは、こう言います。
人間が本来もっている「こころの回復力」を引き出す新しいパラダイムが必要になっている。
「レジリエンス」すなわち、に目をむけよ、と。

「こころの病」が増加する一方の現代社会。こころの問題は、単に「脳の問題」ではありません。免疫系、つまり食べ物や腸内細菌までもふくめた、体全体の問題です。

続き...
サイエンスプラクティス

実は、オウンゴール?

目に見えないものは、心に映して、見る。

春らんまん、でも、今年の春は、世界中、いつもと様子がちがいますね。

電子顕微鏡で映された新型コロナウィルスの画像は、花粉のように見えます。

英語では、COVID-19 (Coronavirus Disease 2019) と命名されています。

丸くて、小さくて、草間彌生さんデザインのような、赤いツブツブ模様のついた服を着たコビッドさん。

ウィルスは、生物ではないの?

一般に、そう言われます。自力で生きているわけじゃない。代謝しない、複製しない、から、と。

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