はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 

以下からダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。

ミニマル5分

内省の習慣

ただいま、準備を進めています。

整いましたらお知らせします。

共プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。

ミニマル3分

共感の実践

ただいま、準備を進めております。

整いましたらお知らせします。

public_mypra
アートプラクティス

見えるものを見よう

のびた:ドラえもん、大切なものは目に見えないんだ。
ド:へぇー、のびちゃん、どうしたの?
の:『星の王子さま」を読んだら、出てきたよ。

ものごとはね、心で見なくてはよく見えない。

いちばんたいせつなことは、目に見えない。

ド:のびちゃんはどう思うの?
の:見えるものだけでいいじゃない。ドラえもんは?
ド:見えないものを見ようとしても、見えない。
の:じゃ、どうするの?
ド:見えるものを、見るんだよ。
の:見えるものを見る?じゃ、いつも見てるよ。

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テクノロジープラクティス

身をもってつくる、じぶん情報

西垣通さんは、こう言います。
「情報とは、知識の断片のような実体ではなく、関係概念である。人間、生物にとっての意味作用が情報。共感も実体ではなくて、関係概念である。」

じぶん自身が関わること、そのつながりや結びつきによって生まれる意味作用を情報とよぶのですね。

養老孟司さんも、このように言います。
「情報化することと、情報処理の作業はまったく違います。情報化とは、パターンを認識して、それを言葉にすることです。データ生成、データ処理だけでは情報化ではありません。たかが一匹の虫のことを書くだけでも、情報化とはえらく大変なことなんです。」

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サイエンスフィロソフィー

精神とは相互作用の連続

グレゴリー・ベイトソンはこう言います。

知と思考をつかさどる<マインド>というものに、思考する人間の外側にある自然界の大きな部分、数多くの部分が映し出されている。

動物的ーアニマルということばは、本来、こころーアニムスを授かった、という意味でした。

精神とは、相互作用する構成要素の集まりである。

世界は、結びあわせるパターンのことである。パターン同士が結びあって、パターン間のパターンができる。

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