はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
テクノロジープラクティス

ともにはたらく

最近、アメリカでこういうテレビCMがありました。ある会社の企業広告です。

赤ちゃんのいる家庭や、おばあさんの生活シーンでナレーションがはいります。

「いちばん大切なのは、あなたが何ができるかということです。自分の生活がいちばん大事であって、それがどんなふうにできているかなんて、関係ありません。人々(people) こそ、わが社の行動の目的です。その裏方のテクノロジーは、わが社が考えています。」

製品や技術の優秀さや、サービスのよさを伝えるという宣伝ではなく、「技術は人々のために」というスローガンをうたった叙情的シーンが映し出されます。

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アート

声が、思い出てくる。

40年ぶりに、小学校の同級生から便りがあった。
エンパシームのサイトからの「申し込み」メールだった。先日地元で行われた、私の講演会の新聞記事を読んだので、と添えてあった。

さっそく、そのメールにあてて連絡をとった。すると、「40年分をいっぺんに語るのは無理」と言いながら、近況が要領よく、丁寧に書かれていた。

添付された一枚の家族写真に、二人の娘さん、ご両親も映っていた。本人の表情も昔のまま。

お母上の顔を見るなり、話し声が思い出されてくる。文字どおり、光景が、じぶんの内側から、「思い出てくる」かのようだ。

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アートサイエンス

つぶのメタファ

目に見えない世界。

想像とは、見えるものを介して、見ようとすることです。見えるかのようなふりをすることです。あたかも見えているような、その気になって、じぶんと結びつけることです。フリをするというと、なにかの演技のように聞こえるかもしれませんが、実は、想像するというのは、絵を描くように、演じていることなのです。

Imagine (想像する)ということばも、真似をする、ふりをするという意味と同じ語源のことばです。脳の仕事は、「演じる仕事」をすることです。でも、脳だけではありません。環境の中で物事とふれあい、相互作用が生まれる時、そのフリができるのです。

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