はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
フィロソフィープラクティス

いのちは時間

日野原重明さんは、こう言いました。

目に見えない大切な「いのち」
いのちとは、自分に与えられた時間のことである

「その人が死ぬまでに使える時間が、その人のいのちです。人だけでなく、すべての生き物は「自分の時間」という「いのち」を持っています。

いのちの時間は、できるだけ人のためにつかおう

おとなになったら、自分の時間を他人のために使ってください。自分のためではなく、だれか人のために自分の時間をつかうことこそが、その人が本当に生きていることになります。

続き...
サイエンスプラクティス

プラクティスのしやすさ

リーダビリティ (Readability) は、文章の「読みやすさ」を表すことばです。

50年前、ルドルフ・フレッシュさんは読みやすさの測定を考案しました。
たとえば、小学5年生で無理なく読める、といったわかりやすい目安です。
現在「フレッシューキンケイド」の指標として知られ、アメリカでは公官庁が発行する市民への文書の指針にもなっています。

日本語のウィキペディアでは「可読性」ということばで紹介されています。
ちょっと聞きなれないことばで、わかりづらいですね。
日本語では、「読みやすさ」という考え方・指標は一般的ではありませんが、あったらいいですね。

読みやすさとは「よみにくさ」を取り去ることです。

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テクノロジープラクティス

心の溝を克服するために (3)

よい習慣づくりは、むずかしくなっている

よい習慣づくりについて、いい教えはいくらでもあります。
ところが、実現は容易ではありません。

「○○の習慣をつくる」といった自己啓発本は数え切れません。
「答え」を探そうとして、情報はいくらでも手にはいりますが、「実際にやって、ふりかえる」現場がとても少ないのです。

途切れることのない、情報入力過剰の毎日。
静穏のひと時すら、ままなりません。
でも、いまや社会の一部であるネットやスマホを捨てて逃げ出すこともできません。

続き...