はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
アート

たたむ

庭の木槿(むくげ)の花がつぎつぎに咲く。百日紅と同じくらい花期の長い花だから、夏から秋にかけて、そのすがすがしさをどれほど愉しませてもらうことだろう。明け方の庭に、木槿のあたりがしらじらとほの明るくなっていて、この花にあさがおという別名があったことを思い起こす。

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アートフィロソフィー

心の中に生きている

人間と見分けのつかない外見をして、人間のまねをして考える機械。
それは人間ですか?ロボットですか?
では、人間の良心をもったロボットは、どうでしょう?

じつは、この話の本質は、人間かロボットかではありません。
そのことを示してくれるお話があります。

手塚治虫作『火の鳥・復活編』にでてくるロビタは、何でも人間の代わりに嫌な仕事をこなすスーパーロボットではありません。古めかしく、ぶかっこうで不器用な機械ロボット。でも、どこか人間らしさがあり、愛着を感じさせるロボットです。

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アートサイエンス

未知の世界をのぞく

秋葉文雄さんの自宅「珪藻けいそうミニラボ」をおじゃました時のお話。

立:うわー。信じられませんね。これ、ホンモノですか!
秋:もちろん。
立:マイクロアートですね!
秋:ええ、珪藻のアーティストをされている方もいます。

立:珪藻って、コンブとかとおなじ、藻なんですよね?
秋:そうです。水に溶けているガラス分をとりこんでね、殻をつくるんです。
立:不思議ですねー。太陽の光でガラスの殻をつくる生き物ですね。
秋:地球上の1/4の酸素を算出していると言われます。
立:え!そんなに?光合成ですね。どんどん繁殖するのでしょうか。
秋:ええ、ひとつぶの石のカケラに何万個もありますよ。

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