音節でリズムをつけよう
音節でリズムをつけよう 長い音と短い音 英語耳°の基礎は「音節」(音の最小のまとまり)です。音節ごとに「強く長く」したり、「弱く短く」したりすることで、セリフにリズムをつけることが英語の第一歩です。 「発音」以前に、まず…
音節でリズムをつけよう 長い音と短い音 英語耳°の基礎は「音節」(音の最小のまとまり)です。音節ごとに「強く長く」したり、「弱く短く」したりすることで、セリフにリズムをつけることが英語の第一歩です。 「発音」以前に、まず…
チャンクごとに小分けにして練習しよう。 チャンクごとに小分けにして 英語耳°の基礎は「音節」(音の最小のまとまり)です。音節ごとに「強く長く」したり、「弱く短く」したりすることで、セリフにリズムをつけることが英語取得の第…
長めのセリフは、半分に分けにして練習しよう。 チャンクごとに小分けにして 長いセリフは、いくつか音のまとまり(チャンク)ごとに、セリフを2つか3つの部分に「小分け」にしてそれをつないでいきます。そしてだんだん速くします。…
拍子にあわせてプラクティス いっしょにやってみよう 英語耳°に近づくもっとも重要な練習は、セリフにリズムをつけること。発音以上にリズムが大切! 拍子をとりながら、プラクティスするシリーズ。今回はどんなことばの練習でしょう…
拍子にあわせてプラクティス いっしょにやってみよう 英語耳°に近づくもっとも重要な練習は、セリフにリズムをつけること。発音以上にリズムが大切! 拍子をとりながら、プラクティスするシリーズ。今回はどんなことばの練習でしょう…
拍子にあわせてプラクティス いっしょにやってみよう 英語耳°に近づくもっとも重要な練習は、セリフにリズムをつけること。発音以上にリズムが大切! 拍子をとりながら、プラクティスするシリーズ。今回はどんなことばの練習でしょう…
あなたの日本語耳が聞きもらす音とは? なぜ、日本語耳では聞きもらすのか? 英語耳と日本語耳は、音の認知のしくみがちがいます。 「日本語耳」は、日本語の音を認知する脳のネット(網の目)「英語耳」は、英語の音を認知する脳のネ…
日常英語は2秒内のセリフでできている 日常会話の発話の9割は、2秒以内です。なぜかというと、私たちは、吐く息にのせて話し、脳のワーキングメモリのキャパ2秒内でやりとりする必要があるからです。 実は、映画のセリフもほとんど…
Can =「キャン」 ではない 英語耳°の基礎は「音節」 英語耳と日本語耳は、音の認知の仕方が大きく違います。 例えば、「can」にキャという音はありません。英語耳では、canは1音節(ひとつの音)。日本語耳では、キャン…
mother =「マザー」ではない 英語耳と日本語耳は、音の認知の仕方が大きく違います。 例えば、motherは、「マザー」ではありません。英語耳では、motherは2音節、日本語耳では、マザーは3つのカナ文字音です。区…