はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
プラクティス

共感素を、みんなでつくろう。

すべての物事は共感しあっている。
心はつながっている。じぶんという存在は、みな共に、その中にある。
このことを、身をもって体験でき、その実感を身近な日常に活かせたら、きっと世界はちがって見えるー。

世界は「共感素」でできている

思い切って、声に出して、毎日じぶんに語ることで、わたしは気づきました。
共感素とは、相手とじぶんを結びつける瞬間のこと。ものでも、生きものでも、人間でも、自然でも、じぶんがふれあい、関わるものすべてが相手です。
その小さな実感を捉えることができたらー。

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フィロソフィー

もともと、つながっている。

メルロ=ポンティは、こう言います。

共感とは、私が他者の表情の中で生き、また他者が私の表情の中で生きているように思う、というその単純な事実のことである。

相手の表情にふれた時。私によってもたらされた雰囲気がありありとしている。
また、私の表情の中にも、相手の様子が反映しているだろう。

そのようなことが、日常、いつでも起きている。
共感は、自己意識と他者の意識との本式の区別ではなく、むしろ自己と他者の未分化を前提にするものである。

共感は、じぶんと他者がつながっていること、そのもの。

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サイエンス

近づいて手にふれて、夢中になる。

Like a boy playing on the seashore.
(海辺であそぶ少年のように、生きた。)

死の直前に語ったと伝えられる、ニュートンのことばです。
「世間は何て言うか知らないけれど、私は海辺で遊ぶ少年みたいなものだった。ちょっとなめらかな小石があったり、きれいな貝殻があったりすると、それで夢中になっている。真理の大海が手つかずのまま、目の前にあるということも忘れたままで」

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