はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

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上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
サイエンス

1本のロウソクになる

『ロウソクの科学』は、マイケル・ファラデーが行なった青少年のためのクリスマス講演の記録です。

科学を学ぶのに、1本のろうそくほどすばらしい教材はありません。

ロウソクは、自分自身の力で光り輝き、自らを照らし、ろうそくをつくった人をも照らすのです。

ロウソクの燃焼で起きていること、私たちの呼吸によって身体内で起きていることは同じである。
ファラデーはそのことを、さまざまな実験で明らかにしました。

異なる物質どうしが親和して、化学物質をつくりだす様子は、すべてのいのちあるものと、じぶんとがつながっていることを、想像させてくれます。

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フィロソフィー

わけへだてをしない

どうしたら、心は自由になれるのでしょうか? 『荘子』に、こういうことばがあります。

常に自然にりて生を益さざる。

「自分にとって何のためになるかということを考えるのではなく、物事の自然に従って生きなさい」という意味です。

自分にとってよい・わるいという「わけへだて」をしない。どんなをことをしたらよいのでしょう?

『荘子』に、「胡蝶の夢」と呼ばれる寓話があります。
ある時、荘周(じぶん)は夢の中で蝶になっていた。心ゆくばかりにひらひらと舞う蝶の身になって、じぶんが荘周であることを忘れていた。

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プラクティス毎プラガイド

手にとって小さな変化が見えること

アリストテレスは、こう言いました。
We are what we repeatedly do.
(いつもくりかえしすることが、じぶんという存在。)

人生は、習慣の蓄積からできている。何かに秀でるということは、行為ではなく、習慣である、と。

「すべては、小さいことの積み重ねなんですよ。」こんなセリフをどこかで聞いたことがあるでしょう。
そして、納得したり、少し反省したり、しますよね、そうだろうな、まず習慣を身につけないといけない、と。

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