はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 

以下からダウンロードできます。


❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。

ミニマル5分

内省の習慣

ただいま、準備を進めています。

整いましたらお知らせします。

共プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。

ミニマル3分

共感の実践

ただいま、準備を進めております。

整いましたらお知らせします。

public_mypra
アート

絵に映る心

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホは、1枚しか絵が売れない苦難を生きながら、精神性の高い絵画を描き続けたが、精神の病ゆえに、みずから命をたった偉大な画家。それが長い間、「定説」でした。

ゴッホは、900通を超える手紙を書きました。最近になり、この膨大な手紙や資料を研究し、綿密な取材を重ね、定説を覆す「ゴッホの死の真相」に迫った人がいます。美術史家・スティブン・ネイファーは『Van Gogh : The Life』で推理を詳述します。

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プラクティス

Be accountable.

その昔、ソニーに入社した翌日、専務の田宮謙次さんから贈られたメッセージのことばです。

Be a doer.
(行動する人であれ。勇気をもて)
Be accountable
(自らのふるまいを省みよ。高潔であれ)

doer は、ドゥアーと読みます何事も「する人」でありなさい。accountableは、自分の行動について、いつでも語れるような、という意味です。最近は、日本語でも新聞などで、アカウンタビリティということばが使われるようになりました。「説明責任」と訳されています。

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フィロソフィー

原因は後からできる

のびた:だって、きらいなんだもん、ピーマン。
ドラえもん:どうして?
の:だってまずいよ。小さな頃からずっと。
ド:ずっと食べてないのに、ずっとまずいの?
の:そう。
ド:そう思い込んでるだけじゃないのかなあ。
の:昔に原因があるから変わらないよ。
ド:その昔のピーマンの味は、のびちゃんの舌にももうどこにもないんだよね。いまも。
の:あるある頭の中に!考えただけまずい!
ド:いつもまずいまずいって言う癖のことだね。

ふだん、私たちは、何かの原因があり、その原因によって結果が引き起こされる、という考え方に慣れています。

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