はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスフィロソフィー

共感とエコノミー

共感とエコノミー(経済)って何か関係があるの?
経済といえば、モノやお金の流通、商売や景気、社会のしくみの話。でも、それらもみな、人間の感情や行動によってもたされることは違いありません。

近代経済学の父・アダム・スミスの著した『道徳感情論』は「人間がまず隣人の、次に自分自身の行為や特徴を、自然に判断する際の原動力を分析するための論考」という副題がつけられている通り、人間の心の研究でした。

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アートフィロソフィー

実感の切り取り

カルペ・ディエム (Carpe Diem) 。

ギリシャの詩人・ホラティウスの詩にあるこのことばは「今日を楽しめ、今を生きよ」という意味として知られています。

ラテン語の原文は「後のことを考えるのは最小限にして、今日を摘め」。
こちらの方が「今を生きよ」より、直裁で明快なアドバイスのように聞こえますね。

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フィロソフィープラクティス

動機ではなく、抱負を大切に。

「モチベーションが上がらないなぁー。」
よく聞くことばですね。モチベーションを維持する努力、高めるスキル。何をするにも、モチベーションを持って頑張らないといけない、そう言われます。

その肝心な、モチベーション (motivation) とは?
外部から力を加えて、動くようにすることです。動機づけること。動かして、はたらき(機)を促すこと。

「じぶん」を炭火にたとえてみます。はじめ、外から火をつけることがモチベーションです。着火しても、じぶん自身が燃えないかぎり、消えてしまいますね。

モチベーションは、そもそも、減衰するもの。

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