はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスプラクティス

共感を生きる

杉原保史さんは、「共感」についてこう説きます。
「共感は、人と人とが関わり合い、互いに影響し合うプロセスです。リラックスして、感じていることに注意を向けることが共感のはじまりになります。

共感的コミュニケーションは、相手のために。
共感は、誰かのために時間をつかうこと。また、相手との共同作業によって深めていくプロセスです。
人から共感される経験によって身につくもの。

自分自身への共感は自信になる。
共感は相手の気持ちを感じること。そして、感じたことを表現すること、自分を語ることです。

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サイエンスプラクティス

もとの声ことばに戻してみる

オリバー・サックスは、こう言いました。

本当の自分とは、内なる言語の中にある。

「私たちの、本当のことば、本当の自己は、内なる言語の中にある。ひとりひとりの心をつくる意味が、とめどなく紡ぎだされてくる、内なる言葉の中に。

私たちが、自己存在を確かめるのも、じぶんの世界をつくりあげられるのも、この、内なることばによってである。」

ふだん、気づかずにいる、自分自身の「内語(Inner Speech)。私たちは、小さい時から、相手とむきあい、声のあることばで関わりながら、同時に「内なる」ことばの世界をつくりあげています。

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フィロソフィープラクティス

i am life

じぶんのふるまいだけが、唯一のもちもの。

ブッダのことば。

My true belongings are my actions.

私の記録。私の記憶。私の想像。
私の家族。私の友人。私の会社。
私の人生。私の幸福。私の成果。

みんな私の持ち物なの?

他に呼びようがないから?

生きてゆく、このいまのふるまいだけが、じぶんによるもの。ほかには、何ひとつ、ない。
英語で、こんなふうに言ってみます。

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