はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスフィロソフィー

共感する原子

波が打ち寄せてくる 膨大な数の分子が
互いに何億万と離れて 
勝手に存在しているというのに
それが一斉に白く波立つ波をつくる

それを眺める眼すら 
存在しなかった遥かな昔から 何億もの年を重ね 
今も変わりなく 波濤は岸を打ちつづける
ひとかけらの生命もない 死んだ惑星の上で
誰のため 何のため 波は寄せてくるのか?

ひとときも憩わず エネルギーにさいなまれ
太陽に亡ぼし尽くされ 宇宙に放たれる
そのたったひとかけらが 海をとどろかす

続き...
サイエンスプラクティス

練習の矛盾を克服する

集中している間はよいのだけれど、結果を気にするとうまくいかなる。集中しているかどうかに意識が向くと、集中がとぎれてしまう。そういう経験がある人は多いのではないでしょうか。

トーマス・スターナーさんは言います。
どんな練習も、肝心なのはプロセス、結果ではない。結果に気が向くのは、「判断」しているから。
いい・わるいの評価を瞬時にしている。知らないうちに、ある理想の尺度にあわせている。自分自身の「判断」が実はバリアになってしまうのだ、と。

脳は、状況を先回りして、まだ事が起きる前から「失敗しないように」という瞬時の判断ができます。私たちが、生まれてこの方、身につけてきたものです。

続き...
アートサイエンステクノロジー

共感の心は、月かげ

和尚さまへ

法然上人のお月さまみたいにつくってみました。エンパシームのアプリ、そこに映し出される、『あ』の時空です。

『あ』:あけた、空けた、ひらいた心。やわらぐ時。
エンパシームは、静かにすわり、落ち着く時だけに、はたらきます。

特別にそっと。中身をのぞいてみます。小さな数字は、作法のプログラムとセンサーの情報です。
ものとものとの間に働く引力によって生じる加速度。
止まりつづけよう、動きつづけようとする力によって生じる角速度。
回転によって働く遠心力。地球そのもの、大きな磁石の働きが、地磁気。

続き...