はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
フィロソフィープラクティス毎プラガイド

Less is More

Less is more.(少は多なり)

何かを減らすことで、多くなる。また、何かが増えることは、何かが減ることでもある。この less = more という等式について、少し考えてみましょう。

数量的に何を減らすのでしょうか?
身にあまる量、入りきらない数。速すぎるスピード。
早すぎるタイミング。これらを少なくすることです。

質的に少なくすることは何でしょうか?
うるさすぎ、飾りすぎ、構えすぎ、考えすぎ。自分の都合中心すぎ。これらを減らすことです。

わけへだてを、へらすこと

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アートプラクティス

ドレミファソラシド、8つの顔

小学二年生の時、私は嬉々としてピアノのレッスンに通っていました。先生が産休をとり、別の新しい先生に紹介されました。そちらに通い始めたある日のことです。部屋で先生を待つ間、私はある計画を実行しました。家のピアノでも試していたので大丈夫。成功を目に浮かべて、期待を膨らませました。

それは、ピアノの練習曲ではなく、先生を喜ばせる、あるアイディアでした。ピアノの鍵盤「ドレミファソラシド」にひとつひとつ顔をつけるのです。ある日、先生がピアノを引く時の鍵盤のあがりさがりが、ドレミファソラシドという小人に見える「ひらめき」でした。小さく丸く切り取った広告の裏紙に描いた8人の顔。鍵盤の上に並べ、そっとふたを締めます。開ける瞬間の「驚き」を想像してうれしくなりました。

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サイエンスプラクティス

共感を生きる

杉原保史さんは、「共感」についてこう説きます。
「共感は、人と人とが関わり合い、互いに影響し合うプロセスです。リラックスして、感じていることに注意を向けることが共感のはじまりになります。

共感的コミュニケーションは、相手のために。
共感は、誰かのために時間をつかうこと。また、相手との共同作業によって深めていくプロセスです。
人から共感される経験によって身につくもの。

自分自身への共感は自信になる。
共感は相手の気持ちを感じること。そして、感じたことを表現すること、自分を語ることです。

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