はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

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上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

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テクノロジープラクティス毎プラガイド

修養のイノベーション (2) エンパシームでひらく路

* * * *
ネット社会はその恩恵だけなく、気づかぬうちに、何でも操作して「正しい答え」が入手できるかのような錯覚を持ってしまうほどの、大きな影響をもたらしています。また、多くのサービスが対価を直接支払うのではなく、ただで利用し、どこか別の所で、たとえば広告収入などでそのコストがまかなわれています。そのため、私たちの日常では一見、 ただで情報が手に入るような錯覚も生まれます。
 
そのような世界に暮らしながらも、じぶんをふりかえり、身近に関わる人たちとふれあうことの大切さは変わりません。最も肝心なことは、テクノロジー に依存しすぎるのでもなく、また、敬遠するのでもなく、日常生活の中で、じぶん自身をふりかえり、 他者と共感しあえる力を育むこと、その力を社会に活かすことです。

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テクノロジープラクティス毎プラガイド

修養のイノベーション (1) エンパシームでひらく路

私は、スマホ登場以前より携帯、スマートフォン の開発に関わりました。全世界にむけ、XPERIA シリーズを含む 200 機種、5 億台の商品、技術 開発を指揮、事業・経営の責任者をつとめました。
 

そこで、テクノロジーと人間の間に、ある溝が広 がり、人間の心の中にも溝をつくっていることに気づきました。その溝は、技術のあり方だけでなく、人間に備わった本来の力を引き出す総合的な方法なしには、克服できないことを痛感したのです。

 

2012 年、米国シリコンバレーに SomniQ, Inc を設立して以来、従来とは異なる総合的なアプロー チを独自の研究開発によって模索してきました。そ れが、人間と機械が共に働き、自然な流れで「間」をつくることで、ふだんは気づいていない人間の力を引き出す方法「エンパシームメソッド」です。

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サイエンスプラクティス

身をもった体験は心を養う

紅い葉は、ポイズンオーク (Poison Oak) 、緑の葉は、ポイズンアイビー (Poison Ivy)です。
アメリカでは、いたるところに生えているウルシ科の植物。

3枚の葉がオークに似ている灌木がポイズンオーク。
ツタのようにはい上がって、からまるのがポイズンアイビー。

ポイズンという名がついているのは、他でもありません。
かすかにでも触れたら、かぶれてたいへんなことになります。

オークがある山の辺のトレイルでは、路の両側に生えています。
その知識はあっても、用心していても、どこかで触れてしまうことがあるものです。

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