はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
アートプラクティス

相手のことばを聞き書きする学び

民俗学者であり、介護のあり方を追求する六車由実さんは、このように語ります。

「介護の現場では、非対称的な関係が固定されている。ケアする側(強者) vs ケアされる側(弱者)の関係には相互性がない。このため、言語以外に関心が向かない。メモをとらず、非言語コミュニケーションを過剰に扱い、ケアされる人の、相手の気持ち、思い、心の動きを解釈しようとする。ケアされる人は「隠された気持ち」を深読みして欲しいのではない。ケアされる人の行動を評価しようという考え・あり方では、信頼関係も相互理解も生まれない。

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アートプラクティス

いのちのふれあう空気

実家の庭に咲いた、大きな牡丹。

その上空で、大きな蜂が、一瞬、宙に浮かんだまま。躊躇しているのか、思索をしているのか。

と思いきや、潜水ダイバーのように、花の中にもぐりこんでいった。蜜の海。朝の大仕事を前に、息を整えていたのかもしれない。

母の米寿祝いの誕生日に、フラワーアーティストのウジさんが届けてくれた花。

ウジさんとは、10年のおつきあいになる。母の誕生日に、私の贈り物として創作してもらう花と、彼が母に贈る花を、直接届けてくれる。ささやかな誕生会に不可欠のメンバーになった。

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アートプラクティス毎プラガイド

素のふるまいが育つ

手の中のエンパグラフ。

ありのまま、自然にふるまったように、エンパシームの連なり、声ことばのseed、ふるまいを包む「空気」などが、たのしく表現されます。

植物のメタファでいっぱいです。

土壌があり、風があり、水があります。
種があり、芽があり、茎があり、
葉があり、花があり、実がなります。
種の中の種子もあります。

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