はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

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上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
アート

あべこべの気分になれる

雨が降ると、カサを持って出かけないといけないし、雨がやめば、そのカサを電車にわすれてきたりもします。服も濡れるし、湿度が高いと、気分に影響します。
でも、こどもの頃、雨がうれしかった思い出はありませんか。雨が降ると、あそびの場が広がります。

長ぐつで、水たまりにはいったり、カタツムリをシゲシゲと眺めたり。

雨の降る河原には、いろんな生き物がでてきます。
どこから来たんだろう、と思うぐらいに。

こんな絵本があります。『カエルのおでかけ』です。

そとは、どしゃぶりの「いいてんき」。
カエルは、うきうきおでかけ。
そうです、カエルにとっての「いいお天気」は、雨の降る日です。

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サイエンスプラクティス

くりかえしをみちびく

マトリョーシカ人形をご存知ですか?
体の中央を上下に開けると、中にひと回り小さい人形が入っている。その人形をあけると、また小さい人形が。というふうに、入れ子の人形が繰り返されます。

入れ子が繰り返されることを「さい」と呼びます。
マイケル・コーバリスさんは、この再帰が、人間の最大の特徴であり、進化の原動力であったと説きます。

「人間の脳内の1兆のニューロン、ひとつのニューロンで3万もの接続で起きている再帰現象。言語・数・記号をつかって抽象化できるのも、再帰の働きがある。人間は、考えの中に考えを埋めこみ、プロセスの中にプロセスを入れて発展させることができる。」

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アートプラクティス

エンパシームは体験の光粒

エンパシームは「時のつぶ」です。そのつぶには鮮明な光彩があります。それはじぶん自身への「共感する」の「時のつぶ」です。いろいろなきっかけで、エンパシーム同士が、つながりあうようになります。

5歳の夏休み、ある体験がありました。ホタルとりです。「ホーホーホータル、こい。こっちのみーずはあまいぞ。」ホタルに呼びかけます。

渓流のせせらぎ、草の匂い、カゴと網。真っ暗な田んぼのあぜ道を歩いていきます。一匹のホタルが、どこからともなく舞ってきたと思うと、次の瞬間には、ここにもあそこにも、現れます。草むらの中にも輝く光に、そおっと近づいていくときの高揚感。

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