はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスプラクティス毎プラガイド

無意識の力を活かす方法

ティモシー・ウィルソンさんは、こう言っています。

人間には、無意識のうちにきちんと働く、潜在的な能力が備わっている。

私たちは、ことばを意識レベルで理解しているのではありません。相手が発する一連の音の流れを解析したり、奥行きのある世界の対象物をいちいち分析して、理解しているのでもありません。

意識的にアクセスできない心的な過程を「適応的無意識」(The Adaptive unconscious)と呼びます。人間の能力には、意識して発揮しようとするとうまくいかず、むしろ流れに任せて身体を動かした方がうまくいくものがあります。潜在的だけれども、意識して発揮するのがむずかしい力。それは、知らないうちに働いていて、自分の行動にも影響している力です。

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フィロソフィープラクティス毎プラガイド

「おかげさまで」の力

ショーペンハウアーは、こう言いました。
「自分が持っていないものを見ると、ともすれば「私のものだったら、どんなだろう?」という考えが頭をもたげてきて、ないものねだりをしてしまう。そうではなく、自分が持っているものに対して、「これが私のものでなかったら、どんなだろう?」としばしば自問してみよう。つまり財産や健康、友人や恋人、妻や子、馬や犬、何であれ、自分が持っているものを仮に失った場合を思い浮かべ、時おりそうした角度で自分をながめるように努めよう。たいてい失ってはじめて、そのものの価値がわかるからである。」

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アートプラクティス毎プラガイド

楽にして

はい、体の力を抜いて、楽にして。

このことば、聞いたことはありますよね。なぜかわからないけれど、体に力がはいっているのでしょう。
Breathe out, breathe in. (吐いて、吸う)

息は、ゆっくり吐くのが先。つい、先にいっぱい吸おうとしそうです。それも、頭で先に考えてしまうせいかもしれません。

静かに坐って、何もしない。というと、かえってむずかしそうなので、すこしガイドが欲しいですね。

I feel relaxed.
リラックスすること、休むことです。ヨガみたい?

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