英プラ「音・リズムとセンスを身につける」ルーティンプラクティス(一覧表・使い方)

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

英プラ「センスを身につける」イメージ空間のネットワーク

この絵図は、ことばを身につけるエッセンスのつまった、想像と実感のツールです。相手とふれあう場は「音・リズム、身ぶり・手ぶり、間あい」が結びついたもの。その空間イメージを身につけるプラクティスがセンスを高かめることです。また、そのセンス空間イメージどうしをつなぎ、ネットワーク化していくことが、ことば(英語)の習得の秘訣。

英プラ特徴 よりそうプラットフォーム

英プラを詳しく知ろう (6) 助ける・よりそう・共有する「プラットォームサービス」

よい習慣づくりは「じぶんのふるまいに気づける」こと。英プラは、テクノロジーをくみこんで、気づきやすい下地をつくり、じぶんの変化の過程を映し出します。また、プラクティスを支える力として周囲の力を活かします。伴走者がいると、走る練習がずっと楽になるうように、エンパシームがプラクティスに関わる人たちのつながりをつくります。

英プラ特徴 ピンポイントフィードバック

英プラを詳しく知ろう (5) エンパシームデータをもとにピンポイントにフィードバック(言語と音声のサイエンス)

英プラは、脳神経科学、認知心理学・言語学、音声のデータサイエンスにもとづき、気づくとは?音を捉えるとは?ことばのつながりをつくるとは?といった本質から課題を克服するアプローチです。エンパシームを活用し、「じぶんでちがいに気づく」「ことばのつながりに気づく」プラクティスを土台にして英語を学ぶ方法をそのものを身につけます。

英プラを詳しく知ろう (4) ちがいに気づく「ツボ」ときめ細やかな動画コンテンツ

英語には日本語にないリズムや音がたくさんあります。が、私たちは、意識せずに話せる日本語のリズムと音で英語を捉え、そのことに気づいていません。従って、手本とじぶんの発話を比べてみる必要があります。miniプラは、じぶんでちがいに気づくプラクティスの動画。また、あなたの音声を使ってフィードバックを提供する画期的な方法です。

英プラ特徴 身体で身につける

英プラを詳しく知ろう (3) 目・耳・手・口で身につける「2秒単位の声の出し入れ」100万回

英語学習の本質は、じぶんで出力して「気づく習慣」をつくること。エンパシームはあなたに備わった力を引き出します。1日15分でも、セリフに含まれる音節の「入力と出力」を3000回。1年で100万回以上。セリフを単位として、リズム、音、ことばの意味、じぶんにとってのイメージを結びつけ、使えることばのネットワークをつくります。

英プラ特徴 習慣を身につける設計

英プラを詳しく知ろう (2) 「習慣をつくるしくみ」と身につける「プラクティス設計」 

英プラの特徴は、習得すべき内容(教える立場の視点でつくられた教材)だけでなく、それを習得するためにかかる努力負荷、時間を捉えた全体プラン(学ぶ立場の課題を踏まえた教材)として念入りに設計されていることです。プラクティスの全要素(プラクティス手順、説明の形式、アプリ、カード、ガイド)統一し、コンパクトに編集しています。

英プラ特徴 静かな間をつくる発明

英プラを詳しく知ろう (1) エンパシームで解決する英語学習の根本的な課題 

英プラは、従来見過ごされてきた本質的な課題を解決するために編み出されたメソッドです。課題とは「じぶんでアウトプットして、気づく習慣」をつくることです。それは努力目標と心構えだけでは克服できません。どんなプラクティスを、どのように、どれぐらいするのか。プラクティスの具体的な方法、しくみ、努力の全体像を明らかにします。