心技体で身につける 挿絵

「英語のプラクティス」アプローチを変える

英語の上達に重要な、継続・スキル・センスの3つの軸で、データ化を可能にし、統計的に分析。包括的かつユニークなピンポイントのフィードバック・フォワードします。伴走、チュータリング、コミュニティにより、参加者のプラクティスを支えます。没頭できるプラクティスで毎日を充実させ、上達の実感を得ながら進むことができます。

素心深考

広中平祐さんはこう言います。「なぜ学ぶのか?それは、目には見えないが、生きていく上に非常に大切なもの、「知恵」を身につけるために。そのためにいちばん大切なことは、素朴な心「素心」を失わないことです」相手と一体になって考える謙虚さが、素心です。素心によって共感の力を引き出し、深く学ぶことができるのです。

I’m humbled.